LIFEとの出会い シエンタ情報局ホーム
シエンタ情報局ホーム LIFEな生活 >LIFEとの出会い

私はライフにはじめて乗ったのは、助手席です。
実家に帰っていた時、足が無かったので乗っけてもらいました。

峠道を走る場面があったのですが、足回りが良くってライフいいじゃない
と思いました。
(今思えばここで決まっていたのでしょう。)

それはそれで終わっていたのです。
ところがお正月新聞に広告が載りました。
ライフ
ライフ未使用車の福袋です。
なんと49万8千円、おーこれだ。
という事で早速お店に行って応募しました。

後日ネットでスバルの30万プレゼントにも応募。
どっちか当たれば購入し、駄目ならキャロルの車検を取る事にしました。

抽選当日。

凄い人です。
車を駐車するところがありません。
もう帰ろうかと思いました。

なんとか停めて店内へ。
後から聞いたら300人くらいいたそうです。

この日も抽選券が応募できますので、当然上の方に貯まっていきます。
抽選箱はとても小さく、後で揺すっても混ざりそうもなく、初日に入れた
我が家にはとっても不利な状況です。

案の定お一人目○○市の○○さん(息子が最初の抽選をしました。)
と桁の多い番号の人が呼ばれていきます。

この調子で3台あっという間に終わっちゃいそうです。
ところが、3台目に抽選の前にサプライズがありました。

なんとちょっと高くなりますが、プラス6台追加になったのです。
ちなみに49万8千円のライフは、こみこみで69万8千円でした。
ちょっと高くというのはさらに、プラス10万です。

実に微妙な金額なんです。
おそらく実際買うと90万から100万だと思うんです。
だから、得なのは間違いない。
しかし、売る場合買ったお店じゃ無いといけないとか条件が付いてい
ます。
まあどうせ当たるはず無いしと気軽に見ていました。

どんどん白、黒が人気で無くなっていきます。
我が家の希望はベージュと呼ばれていたバニラクレムなので、それは
問題ないのですがね。

この間にせっかく当たったのに、いなかった人や子供(年でアウト)で
流れいよいよ最後の1台。
色はベージュです。(バニラクレム)

『最後の1台は、これは?富山市でしょうかね』
と司会者。
妻はこの時もしやと思ったそうです。
なぜなら妻は抽選用紙に町名から書いていました。

『まこ福さん』
私ボーゼン、子供達『当たっっちゃった』
妻大笑いって感じでした。

当たったらもうこのライフ君は我が家にくる運命だったとしか思えません。
もちろん購入でしょう。

いったいどのライフがくるのかなー(選べません)

お菓子をくれました。

そういうわけで1月28日ライフ納車でした。
納車の時もいろいろあったのです。
車検証が貼って無かったり、キーレスのリモコンが無かったりとね。
私このお店心配になりました。

でも、このお店の人が私の抽選用紙を引いてくれたわけで

早速洗車しましてピカピカです。

ライフC
オプションフロアマットのみ、オーディオがついていました。
走行距離11キロです。

>LIFEな生活TOPへ

シエンタ情報局ホームへ
このサイトはリンクフリーです。 CopyRight(c)2004 まこ福 10sen@mail.goo.ne.jp
広告 [PR] カード  資格 転職 スキルアップ 無料レンタルサーバー